ももの賢物帳
本記事はプロモーション(広告)を含みます

【Renogyの評判】ソーラー×蓄電をまとめてそろえる|新規会員6%OFFクーポンの使い方

投稿: 2026/10/29 更新: 2026/10/29

車中泊や小屋、停電への備えで「自分で電気をつくって貯めたい」と思ったとき、候補に必ず挙がるのがRenogy(レノジー)です。ソーラーパネルの会社として始まり、いまはリン酸鉄リチウムイオンバッテリー、インバーター、走行充電器まで、オフグリッドに必要な機器をひととおり自社でそろえているブランドです。

この記事では、Renogyの日本公式オンラインストアで買うときの特徴と、新規会員登録でもらえる6%OFFクーポンの使い方、そして「ポータブル電源とは別物」という大事な注意点をまとめます。

Renogy日本公式オンラインストア
新規会員6%OFFソーラー×蓄電をまとめて7年間の長期保証

Renogy公式ストアを見る

※6%OFFクーポンは新規会員登録した人の初回注文に1回だけ使えます

3秒でわかる!Renogyの要点

  • ソーラーパネル・リン酸鉄バッテリー・インバーター・走行充電器を同じブランドでそろえられる。セットの「パワーキット」もある
  • 公式ストアで新規会員登録すると6%OFFクーポン(初回注文のみ・1回限り)
  • 【注意】コンセント付きの「ポータブル電源」ではない。機器を選んで配線する前提の製品

こんな人におすすめ

車中泊・キャンピングカーの人

サブバッテリー+走行充電器+インバーターの組み合わせで、走っている間に充電して、停めている間に家電を使えます。

停電に備えたい人

ソーラーパネルとバッテリーをセットで持っておけば、電気が止まっても昼に充電して夜に使う、という自前の電源になります。

小屋・作業場に電気を引きたい人

電線が来ていない場所でも、パネルとバッテリーで照明や電動工具の電源をまかなう「オフグリッド」を組めます。

選ばれる3つの理由

1

必要な機器を1つのブランドでそろえられる

ソーラーパネル、リン酸鉄リチウムイオンバッテリー、インバーター、チャージコントローラー、走行充電器まで公式ストアに並んでいます。バッテリー・インバーター・走行充電器を組み合わせた「パワーキット」もあり、相性を自分で調べる手間を減らせます。

2

寒い時期・影のある場所にも配慮した製品がある

バッテリーには「ヒート機能付き」や低温遮断機能付きのBMSを備えたモデルがあり、冬の車中泊でも使いやすい作りです。ソーラーパネルには「ShadowFlux」という影に強いN型パネルのシリーズがあります。BluetoothでスマホからモニタリングできるProシリーズのバッテリーもあります。

3

7年間の長期保証

公式サイトではバッテリーの7年間の長期保証を案内しています。高い買い物なので、保証の長さは安心材料になります。対象製品と条件は購入前に公式で確認してください。

新規会員の6%OFFクーポンの使い方

1

公式ストアで会員登録

下のボタンからRenogy公式オンラインストアを開き、新規会員登録をします。

2

6%OFFのクーポンコードを受け取る

登録すると、ウェルカム特典として6%OFFのクーポンコードがもらえます。

3

初回注文のチェックアウトで入力

支払い画面でクーポンコードを入力すると、金額に割引が反映されます。使えるのは初回の注文1回だけです。

パワーキットのような高い買い物ほど、6%の差は大きくなります(6万円台のキットなら約4,000円)。最初の1回にしか使えないので、小物を先に買ってクーポンを使い切らないように、本命の注文まで取っておくのがおすすめです。セール中は別のクーポンも出ていることがありますが、併用できるかはクーポンごとの条件で決まるので、チェックアウト画面で確認してください。

購入前に知っておきたい正直な話

「ポータブル電源」とは別物です

Renogyのバッテリーは、コンセントやUSBの差し口が付いた「ポータブル電源」ではなく、端子だけのバッテリーです。

  • 家電を使うにはインバーターが必要:家庭用のコンセント(AC100V)の家電を使うには、別にインバーターをつなぎます。
  • ソーラー充電にはチャージコントローラーが必要:パネルとバッテリーの間に入れる機器です。
  • 配線は自分で(または業者に依頼):ケーブルの太さやヒューズ選びなど、電気の知識が要ります。不安なら、組み合わせ済みのパワーキットを選ぶか、施工できる業者に相談しましょう。
  • すぐ挿して使いたいだけなら:配線をしたくない人は、一体型のポータブル電源の方が向いています。

価格のイメージ(※目安)

100W ソーラーパネル
1万円台〜

まずはパネル1枚から

100Ah パワーキット
6万円台〜

バッテリー+インバーター
+走行充電器のセット

※価格は公式ストアのセール中の価格をもとにした目安です。時期によって変わるので、最新の価格は公式ストアで確認してください。

LiTimeとどっちを選ぶ?

リン酸鉄バッテリーを安く手に入れたいならLiTimeも候補になります。バッテリー単体の安さで選ぶならLiTime、パネル・充電器・インバーターまで同じブランドでそろえたい、セットで買って相性の心配を減らしたいならRenogy、という選び方がわかりやすいです。

デメリット・注意点

  • 機器の組み合わせと配線の知識が必要(パワーキットでも、設置や配線は自分で行う前提)。
  • セット・大容量になるほど高額になる。必要な容量(何をどれくらいの時間使うか)を先に見積もってから選ぶのがおすすめ。
  • 6%OFFクーポンは新規会員の初回注文に1回だけ。

よくある質問

Q. 6%OFFクーポンは誰でも使えますか?
公式ストアで新規会員登録した人がもらえるウェルカム特典で、初回の注文に1回だけ使えます。チェックアウト画面でクーポンコードを入力します。
Q. ポータブル電源のように、買ってすぐ家電を挿せますか?
バッテリー単体には差し口がありません。家電を使うにはインバーター、ソーラー充電にはチャージコントローラーをつないで使います。
Q. 冬の車中泊でも使えますか?
リン酸鉄バッテリーは低温での充電が苦手ですが、Renogyにはヒート機能付きや低温遮断機能付きのモデルがあります。冬に使うならこうしたモデルを選ぶと安心です。

ソーラーと蓄電をまとめてそろえるならRenogy。新規会員の6%OFFは初回注文で使いましょう。

Renogy公式ストアを見る

※クーポン・保証・価格の条件は変わることがあります。最新の内容は公式サイトでご確認ください。

※記事内の料金・キャンペーン・特典などの情報は2026年10月29日時点のものです。最新の内容は必ず公式サイトでご確認ください。